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    5、 茨城県立鳥獣センターの傷病鳥獣の、活用。 + 大池公園での、在来種の大型水鳥の、飼育のための、公共整備。

    • 2016.11.10 Thursday
    • 12:08

     

     (項目1〜3は、選挙公報を、ご覧ください。)

     

     

     

     理念・信条


    5、
     年間に、茨城県立鳥獣センター(所在は那珂市内)に保護される傷病鳥獣のうち、
     回復して、県がその後は飼育しない個体で、かつ、
     つくば市内で最初に保護された個体は、
     県が野外に再放出しないで、
     市が県から引き取る様、
     市に働きかけたいと、思います。

     

     それらの鳥獣は、
     公園飼育や行動実験など、観光や生涯学習で活用できるのではないか、
     と、思います。

     

     「野の鳥は、檻の中にも。」

     


     一定年数以上、市内で法人納税してきた鳥獣業者には、
     その受注の優先権は、
     一定年数、新規参入よりあっていいかと、
     思います。

     


     また、

     大池公園は、
     目の前に市立体育館の管理所があり、かつ農村地域なので、
     他市の公共動物園から、オオハクチョウやシジュウカラガンの幼鳥を、譲り受けるか購入して、
     水戸市の、千波湖でのコブ白鳥や黒鳥、
     龍ヶ崎市の、牛久沼でのコブ白鳥のように、
     野外飼育することも、検討したほうがいい、
     と、思います。


     購入費や飼育費は、
     反対議員が3割以上いる場合は、
     公共ではなく、民営でいいと、
     思います。

     

     ただ、
     民営でできるまでの、準備段階(おかしな法律が邪魔になっている場合)については、
     公共が、手助けをする必要があります。
     市議会でも、意見書を県や国に出すこと、市の執行部に議決要請することは、可能です。

     

     

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